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レッスン#11【再開】 


レッスンがようやく再開しました~!!

先生が産休に入りまして、去年の10月からレッスンお休みだったのですが

無事に双子ちゃんが生まれたみたいで


買った物はすぐになくなるのに、ゴミは二倍だそうで、
大変そうなんですけど

健康でなによりです(^-^)



さて、レッスンがお休みの間
左手の練習や、セヴシックは自分で進めるように言われていたので
前回より進んでおります


1)「篠崎バイオリン2巻p.9」の18番

理想は2、3の指を弾いているとき、1の指は残したままでいることだと、ご指導があったので
もう一度、弾いて合格です

まだ25番まであるのですが、次からは省略して
セヴシックを進めるように言われました


2)「篠崎バイオリン2巻p.48」のセヴシック

合格です


3)「篠崎バイオリン2巻p.66」の「カイザー7番」

ちょいちょい音程外してましたけど
「コツは分かってるみたいだし、今の時点でコレくらい弾けていればいいかな」
ということで合格です

「大体できているやつは、どんどん合格にしちゃうね~だって飽きたでしょ?」

あ…私的には全然…大丈夫です

と言いたいところでしたが、もう二週間練習するのはイヤだと思ってしまったので

ハイ。と言ってしまいました(笑


4)「篠崎バイオリン2巻p.68」の「カイザー6番」

もっとクレシェンドを強調するなら3連符をコンパクトに使うようにとのことです
もう一度弾いて合格です


5)「篠崎バイオリン2巻p.69」の「カイザー11番」

音程に自身がなかったのでテンポゆっくりで持っていきましたが
次回はテンポ速く、さらにクレシェンドなどの強弱をつけてくるように言われました
あと、3連符の感じをもっと出すようにとのことです

フラットの調って難しく感じます~
しかも臨時記号でフラット取れたり付いたり…


6)「篠崎バイオリン2巻p.72」のJ. S. Bach「ガボット」?・?

ちょっと力はいっちゃって、張り切った感じになってしまいました
先生にも「頑張り過ぎなくて良いよ~」

あとトリルを上からかけてるつもりでしたが、できていないところもあって
「堂々としてるから、なんて言おうか迷っちゃった」と言われてしまい(汗

できてるつもりでしたー…アハハ

あ…ちなみに合格だそうです


7)「篠崎バイオリン2巻p.76」のSeitz「学生協奏曲第五番 第一楽章」

きたー!!ザイツ5番!!
頑張ってインテンポでもって行きました

フレーズの切れ目やテンポを引っ張るところなど、細かい部分で指導があったのと
3連符や16分音符の速いところでは、もっと弓をコンパクトに使うようにとのこと

「弓使いすぎ」

あ…これトレーナーにもよくいわれる気がする(汗
でも同時に「もっと弓使って」とも言われるので、その切り替えというのがまだ分からないですね…




こんな感じで、タイムアップでした
次回は3巻のポジション移動からです


いや~レッスン久々すぎて緊張した~

それと気づいたことが、レッスンに通いだした当初は
スタッカートは完全に弓を止めるように指導されていたのですが

最近はそういう感じでもなくて、歯切れいいんですけど余韻を含ませるような…

頭を柔らかくしておかないと、ちょっと混乱しそうですね~
脳トレしますか(笑



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