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レッスン#20、21 

いや~

Twitterを見てくれている人は知ってると思うのですが
最近、卒論に追われて

レッスンに行ってもすぐ記事にできません(汗

この間、卒論をサボりすぎて先生にしばかれたんですよね
頑張って先生に見捨てられないようにせねば(苦笑



1)「篠崎バイオリン3巻p.6」のセヴシック

3ポジでのセヴシックです
1ポジのとなんら変わらないだろう。なんて思ってましたけど

2の指の音程が安定しないことが判明!!
Hが高かったり低かったり…精進せねば!!

合格でした


2)「篠崎バイオリン3巻p.16」のF. J. Gossec「Gossec's Gavotte」

リコッシュサルタート(一弓スタッカート)はスラーにかえてやりました
リコッシュは…むずかしいっすよね(汗

・スピッカートで音が弱くなってしまいがちなので、勢いが衰えないこと
・四分音符はレガートに弾くというより、ひとつずつ丁寧に(全弓で)

合格です


3)「篠崎バイオリン3巻p.18」の「カイザー17番」

・16分音符の捉え方が違う。もっとパリッとさせた音で
・3和音は弦に弓をつけてから弾く。丁寧に
・重音の音程注意

合格です


4)「篠崎バイオリン3巻p.20」の「カイザー14番」

・3ポジションでのスピッカートNG→まずは弓をはずませず、インテンポで弾けるようになるまで練習。それからスピッカートで
・アップ、アップで弾くときの弓の配分注意。均等に
・なよなよした音で弾かない。

冬休みの宿題です



5)「篠崎バイオリン3巻p.24」のL. v. Beethoven「Menuett in G」

・きちんと呼吸する。息をとめて弾くと堅苦しいw

合格です


6)「篠崎バイオリン3巻p.26」のA. Vivaldi「Concert in a moll, allegro」

1ページだけ譜読みしてもっていきました。
本当にきっかり1ページだけ弾いたら笑われました。「きり悪すぎでしょう…笑」ってw

・いたるところにアーフタクトがあるので意識して弾く
・同じ音が数回続くところは、クレシェンドするつもりで弾くと上手くいきやすい。ただし、楽譜に書いていないことなので分かるようにやってはダメ。分からないように弾くこと

ちょいちょいボーイングをかえて、残りは冬休みの宿題になりました






いや~
アーモールむずかしいっすね

なにより、あまり好きな曲ではないので
譜読みがメンドクサイって感じなんですけど、なんとかこつこつやっております

後半…なんじゃこりゃ!!って感じです(苦笑





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