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練習しようと思ったけど… 

出来なかった!

練習できなかった…


バイトのシフトでは15時に上がりのはずだった…
けど、お客さんわんさかで休憩するまもなく、気付いたら時計は19時を回っていた…
私、研修とかまだまだある新人なのに、まさかのフルタイムで働いたという…
驚き…

今、手元にヴァイオリンがあるんですけど
ミュートでもつけて練習しようかな…

でももうこんな時間だし…
でもでも練習しなきゃやばいし…

どうしましょうか…








今、ボロディンの「イーゴリー公」を聞いているんですけど
(1.序曲 2.ガリツキーのアリア 3.コンチャーク汗のアリア 4.ダッタン人の踊り 5.遠い祖国の岸辺のために)

これは部長から借りたMDでして
私の持っているCDにはオーケストラのみの演奏なんですけど
このMDにはオペラ、合唱つきの演奏で
また違った印象を受けました!

声が入ると表現の幅が広がるんですね~
有名な「ダッタン人の踊り」も良いですけど私のイチオシは
「序曲」と「遠い祖国の岸辺のために」ですね!
「序曲」には歌は入ってきませんが、各楽器の音色の特徴を生かしたメロディーやハーモニーが私は好きですね。また最後は元気よく終わりますし、スッキリします☆

「遠い祖国の岸辺のために」はもう思いっきりオペラがメインの曲になるんですけど
あの男性歌手の渋くて低~い音色が心地よかったりします(歌には全くもって無知なので、バスなのかバリトンなのか分かりません)

ボロディンでさらに私のイチオシがありまして、
交響詩「中央アジアの草原にて」は凄い好きです
とても単純なメロディーなんですけど、旋律がすごい綺麗で…
なので、華やかな楽曲が好きな人には、ただ眠いだけの曲になってしまうかもですけど
楽器からでる温かい音が、聞いてて気持ちいいんですね♪


あ…気がついたら題名と関係ない話に飛んでいた(汗
ていうか練習しろよ、自分



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